法人会員の誠文堂新光社様より
9/10発売の 子供の科学10月号」に、16回太陽経済セミナーの竹村真一先生(京都造形芸術大学教授、当会評議員)の
講演記事が掲載されました。
法人会員の誠文堂新光社様発行の『子供の科学8月号 別冊 今こそ知りたい ニッポンの新エネルギー』に
評議員 竹村真一氏のインタビュー「エネルギー新時代到来」と、代表理事
山﨑養世のインタビュー「今、太陽経済の時代」が掲載されました。
法人会員の誠文堂新光社様発行の『子供の科学8月号』に代表理事 山崎養世のインタビュー『新エネルギーを考えるために必要なこと』が掲載されました。
7月8日発売の「ローリングストーン日本版」に代表理事の山崎養世のインタビューが掲載されました。
第16回太陽経済セミナー開催のご案内
開催日2011年8月24日(水)
時間: 15:30~17:45(受付開始15:10)
開催場所:TKP東京駅丸の内会議室
演 題:「地球目線のエネルギー・リテラシー構築を」
講師:竹村 真一 氏(京都造形芸術大学教授、Earth Literacy Program代表、当会評議員)
「太陽経済かながわ会議」開催いたしました。
開催日:2011年06月26日(日)
開催場所:新都市ホール
(横浜市西区高島2-18-1 横浜新都市ビル<そごう>9階)
内容:第1部 トップセミナー「太陽経済実現への戦略」
第2部 県民フォーラム「太陽光の輝く未来都市」
「太陽経済かながわ会議」開催いたしました。
開催日:2011年06月26日(日)
開催場所:新都市ホール
(横浜市西区高島2-18-1 横浜新都市ビル<そごう>9階)
内容:第1部 トップセミナー「太陽経済実現への戦略」
第2部 県民フォーラム「太陽光の輝く未来都市」
チャレンジ25キャンペーン
地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。 2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を 1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。 「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、 よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた 具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。

太陽は、地球のいのちの根源です。太陽は、エネルギーと食料と水をもたらします。太陽は、50億年の寿命を持つ巨大な核融合炉です。太陽は、無料であり枯渇しません。太陽は、独占できません。21世紀のいま、科学技術の進歩により、無限の太陽がもたらす光・熱・風・潮・雨・植物などからエネルギーが取り出せるようになりました。食料を増産し、水を浄化することもできるようになりました。だから、人間は、太陽の恵みを分かち合い、助け合う、新しいネットワーク社会=太陽経済が作れるのです。そのときこそ、人類は維持可能になるのです。そうした思いを共有し、行動する日本と世界の仲間が集まる場が太陽経済の会です。みんなで広げましょう。
RIGS-成長戦略研究所 理事兼務(成長戦略研究所ホームページはこちら)




























