「ガンバロー!日本」
ソーラープロジェクト
~国民参加でエコライフを実現し、東北・関東被災地を応援!~
【プロジェクトの概要】
国難
1.福島原発事故により、首都圏電力の1/3が長期に失われる!
2.財源の制約から、被災地域の復興がこのままでは進まない!
3.大震災や停電により、日本経済と財政が急速に悪化!
目的
- 1.家庭での安心・安全な自給自足型のエネルギーシステムを早期実現
2.民間資金を震災地の早期復興に活用
3.20兆円市場の創出(地域経済と日本経済全体の活性化と雇用創出)
4.日本経済への国際的な信任の回復
実現内容
- 1.3年間で1,000万世帯に太陽光発電システムを導入
・2,000万kwp(原子炉20基分/首都圏電力需要の1/2を賄える)
2.4,000億円の義援金を拠出
3.太陽光発電ビジネスの本格立上げにより、20兆円市場を創出
・3年間で、15~20万人の雇用創出により地域経済を活性化
4.エネルギー自給率向上とエネルギー問題の解決モデルを世界に提示
要望事項
- 1.日銀から提携銀行への資金供給
2.政府各部門からのバックアップ
【ストラクチャー】 ~鳥取県での山陰合同銀行との実現事例を応用~

各関係者のメリット
家庭
1.購入時の初期負担がない
2.パネル/工事費用が不要で、かつ義援金部分も含めてローン拠出
3.設置後の月々の電力料金の負担が軽減
4.さらに電力会社からの売電収入が受けられる
銀行
- 1.銀行がソーラーローンにより100%負担
2.電力会社からの売電収入で回収の確実性が高い
・鳥取での山陰合同銀行による実績も既にあり
3.安定確実な新規融資先の創出
メーカー・施工業者
- 1.太陽光発電ビジネスの本格立上げにより国内市場が大幅拡大
2.市場拡大に伴い、生産コスト低下による輸出競争力の向上
3.地域を中心とした幅広い新規雇用の創出
電力会社
- 1.設備投資なく、新規電力源を確保
2.電力会社としての国民・産業界からの信頼回復












